だーいしの「気づきのけり。」

気づいたことをつらつらと

存在しない対義語が、気づけば同じ意味

なんてことはないだろうか

 

例えば、「器用貧乏」という言葉の対義語を考えてみよう

 

「器用」の反対は「不器用」

「貧乏」の反対は「富豪」

だから、「不器用富豪」?

 

いや、まて

 

反対の反対、つまり裏の裏は表じゃないか

 

でも「不器用は最後に勝る」って有名な野球選手が言ってたし、最終的に大輪の花を咲かせそうなイメージがあるなあ

 

例外をピックアップしてしまったようだ

 

眠いので終わり